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他社のブランディングを分析し、
戦略を深める

本質的なブランディングは、企業の変革活動。単なるロゴやCMなどの表面的な活動ではなく、
経営と結びつけながら戦略を練ることがブランド・マネージャーには求められます。
あらゆる企業のブランディング活動を分析し、その裏にある狙いについて紹介します。

※あくまで記事内容は、CBOメディア記者の分析・推測であることをご理解ください。

継いだ会社の、社名やロゴ、理念などの変え方──先代を否定しないための3つの順序

承継から数年たった後継者が、そろって口にする悩みがあります。 「変えたい。でも、変えると先代を否定することになる」 社名、ロゴ、理念、事業の呼び方。変えたい理由は自分の中では明確なのに、どうしても手を …

社名変更・CI刷新に踏み切るとき──承継企業が通る3つの型

承継を機に、社名やロゴ、コーポレートアイデンティティ(CI)の見直しを検討する企業は少なくありません。 ただし「変える」と一口に言っても、その中身はまったく違います。どの型を選ぶかで、社内の反応も、必 …

「創業者の言葉」を現代語に翻訳する方法

多くの会社に、創業者が残した言葉があります。社訓、家訓、朝礼で唱和する一節、額に入って会議室に掛かっている書。 しかし、その言葉をいま本当に使えている会社は多くありません。壁に貼られ、暗唱され、それで …

承継期の採用──二代目が最初に採るべき人材とは

承継から数年、後継者が必ず直面するのが人の問題です。 古参社員は先代の時代のやり方を変えたがらない。若手は入ってもすぐ辞める。自分の考えを分かってくれる人が、社内に一人もいない——この孤立感は、多くの …

事業承継とブランディングとは|先代を否定せずに理念をつくり直す

日本の中小企業では、いま経営者の世代交代が同時多発的に起きています。事業承継の場面で最初に議題に上がるのは、株式の移転や税務、資産の整理です。しかし、それらが片づいたあとで多くの後継者が直面するのが、 …

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